【参考サイト】
マジで負けない迷惑メール講座! 初級編 中級編 上級編
財団法人日本データ通信協会 迷惑メール相談センター
【携帯電話会社の対策】
NTT docomo au by KDDI 〓SoftBank EMOBILE
【PHS通信会社の対策】
WILLCOM
【トラブルにあったら】
国民生活センター 警視庁 サイバー犯罪対策
都道府県警察本部のサイバー犯罪相談窓口等一覧
この機会に、ぜひ迷惑メール対策を行ってください。
迷惑メール評価委員会は管理人の暇つぶしと迷惑メールへの注意喚起を目的として運営されています。
はじめに
2009年09月17日
(無題)
且lッ葉調査事務所
пF052-766-3064
お客様担当、後藤と申します。
現在お客様がご使用中の携帯電話端末より、認証ネットワーク事業者センターを介し以前にお客様がご登録されました『有料情報サイト』『特典付きメルマガ』『懸賞付きサイト』等における無料期間内等で退会手続が完了されていない為、ご登録料金及びご利用料金が発生しており現状で料金未払いとなった状態のまま長期間の放置が続いております。
当社はサイト運営会社より依頼を受けまして、料金滞納者の個人調査、悪質滞納者の身辺調査などを主に行っております。
本通知メール到達より翌営業日(正午)までにご連絡を頂けない場合には、ご利用規約に伴い
@個人調査の開始(悪質な場合は身辺調査の開始)
A各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
B法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(強制執行対象者等)の開始、以上の手続に入らせて頂きますので予めご了承下さい。
※退会手続の開始、お支払いのご相談は下記までお問い合わせください。
且lッ葉調査事務所
пF052-766-3064
担当:後藤
営業時間 月曜日〜金曜日
午前10時〜午後7時迄
※尚、本通知をもちまして最終通告とさせていただきます。
◎送信元メールアドレス
yotsuba.rs.m@docomo.ne.jp
◎委員長の評価
【評価】
★(見た瞬間に削除レベル)
【解説】
メールの件名の記載がなかったのでこの迷惑メールのタイトルは仮に「(無題)」とした。このブログを始めてから架空請求のメールが届いたのは2回目だ。それにしても「登録」したサイトについて、「『有料情報サイト』『特典付きメルマガ』『懸賞付きサイト』」とあるだけで、肝心のサイト名が記載されていない。これではどのサイトを利用したときにかかったお金かわからないし、何の目的で使用したかわからないものを支払う必要があるとは思えない。電話番号を載せて危ない橋を渡る度胸があるのなら、架空サイトのひとつやふたつを作ることは造作ないと思うのだがどうだろうか。念のために書くが、こういうメールに返信したり記載してある電話番号に電話をしたりするのは相手の思うつぼだ。このようなメールを受信した際はそのまま削除してしまって差し支えない。
пF052-766-3064
お客様担当、後藤と申します。
現在お客様がご使用中の携帯電話端末より、認証ネットワーク事業者センターを介し以前にお客様がご登録されました『有料情報サイト』『特典付きメルマガ』『懸賞付きサイト』等における無料期間内等で退会手続が完了されていない為、ご登録料金及びご利用料金が発生しており現状で料金未払いとなった状態のまま長期間の放置が続いております。
当社はサイト運営会社より依頼を受けまして、料金滞納者の個人調査、悪質滞納者の身辺調査などを主に行っております。
本通知メール到達より翌営業日(正午)までにご連絡を頂けない場合には、ご利用規約に伴い
@個人調査の開始(悪質な場合は身辺調査の開始)
A各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
B法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(強制執行対象者等)の開始、以上の手続に入らせて頂きますので予めご了承下さい。
※退会手続の開始、お支払いのご相談は下記までお問い合わせください。
且lッ葉調査事務所
пF052-766-3064
担当:後藤
営業時間 月曜日〜金曜日
午前10時〜午後7時迄
※尚、本通知をもちまして最終通告とさせていただきます。
◎送信元メールアドレス
yotsuba.rs.m@docomo.ne.jp
◎委員長の評価
【評価】
★(見た瞬間に削除レベル)
【解説】
メールの件名の記載がなかったのでこの迷惑メールのタイトルは仮に「(無題)」とした。このブログを始めてから架空請求のメールが届いたのは2回目だ。それにしても「登録」したサイトについて、「『有料情報サイト』『特典付きメルマガ』『懸賞付きサイト』」とあるだけで、肝心のサイト名が記載されていない。これではどのサイトを利用したときにかかったお金かわからないし、何の目的で使用したかわからないものを支払う必要があるとは思えない。電話番号を載せて危ない橋を渡る度胸があるのなら、架空サイトのひとつやふたつを作ることは造作ないと思うのだがどうだろうか。念のために書くが、こういうメールに返信したり記載してある電話番号に電話をしたりするのは相手の思うつぼだ。このようなメールを受信した際はそのまま削除してしまって差し支えない。
タグ:架空請求
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